水戸の塾『水戸一高・県立上位高・茨大附属中』合格専門 進学塾プロフェッショナル

徹底的に厳しく・楽しく🎵 未来のプロを育てるために 愛する生徒たちとの格闘の日々を綴っています❗

相応しい生徒。

水戸一高に何が何でも合格したい。」

 

「茨大附属中に意地でも受かりたい。」

 

 

キミを見ていれば

 

キミの保護者の方の熱意を見ていれば

 

 

その気持ちは

 

少なからず伝わってくるよ。

 

 

 

でもね。

 

 

3日前に

 

現役の水戸一高生に

 

「中3受験生からの大質問会!」

 

を開催した時に

 

 

あることに

 

気付いたよ。

 

 

気付いちゃったのだよ。

 

 

 

合格したいのなら

 

まずは

 

その中学やその高校の「一員」として

 

「相応しい生徒」

 

になっているのかどうか?

 

って。

 

 

 

例えば

 

水戸一高などの

 

有名難関大学進学を見据えた高校は

 

どうしても

 

「課題」が多くなる。

 

そして

 

「授業スピード」も断然速い。

 

 

そういった内容にも耐えうる生徒が

 

入試では合格するようになっている。

 

 

 

だから

 

言い方を変えれば

 

水戸一高に通うのに相応しい者だけが

 

入学を許可される

 

と言っても良いと思う。

 

 

 

 

もし

 

キミが自信を持って

 

自分は

 

水戸一高生として相応しい生徒だ!」

 

と思えるような受験生になっていれば

 

合格できると思うよ。

 

 

もし

 

まだその段階に至っていないのならば

 

水戸一高に相応しい生徒としては

 

まだまだ努力が足りていない

 

と思った方がいい。

 

 

でも

 

これからの追い込みで

 

誰にも負けないくらい

 

自分を追い込めれば

 

一高の先生たちに認められるような生徒

 

になれるよ。

 

 

もう一度

 

自分自身に問うてみて欲しい。

 

 

僕は

 

私は

 

茨大附属中

 

水戸一高

 

「相応しい生徒」になっているかどうか?

 

 

って。